モバイラーA

wi-fiを使い出してから、非常に長くなりますが、通常の自宅にインターネット回線を引くものよりも、圧倒的に簡単です。もし仮に、自宅に回線を通すとすると、申し込みして、工事をして、ようやく使えるようになります。

 

 

その間、待ってられないかと思います。wi-fiにすれば、申し込んだ日から、すぐに使えます。この点は明らかに、wi-fiに軍配です。

 

 

また、wi-fiは無線可能なツールで、PCや周辺機器が無線に対応していたら、配線なしでインターネットが可能になります。wi-fi1つで、一度に複数台のPCや周辺機器を接続できるようになるというメリットを用いることができます。

 

 

しかし、中には設定の難しい機器があり、プリンタの無線対応の場合、複雑です。だから、プリンタを買うときには、無線対応ではなくて、配線でつなぐタイプのものを使っています。

 

参考:自宅でも外でもwifiでインターネット! | wifiとwimaxが好き

 

 

そのほうが、USB端子のところに差し込むだけだから、あっさりとして接続が簡単です。wi-fiのデメリットは何かというと、通信速度が若干遅いと感じることがあります。大容量のファイルをダウンロードするとか、高画質の動画を再生するといったときには、光ファイバがおすすめできます。しかし、wi-fiであっても、ストレスに感じることがほとんどないです。

 

続きを読む≫ 2015/12/11 17:04:11

私はスマートフォンのLTEによるインターネットの便利さに魅力を感じて面倒だと思いWi-Fi設定をしないまま自宅でも使い続けていました。

 

 

最初の頃はニュース記事の閲覧やSNSが主だったので快適に問題なく使えていたのですが、最近になって通信制限の存在に気づいてしまう程の辛い経験をしました。

 

 

スマートフォンのアプリでもパソコンで見ているような動画が見れる事を知ったので家中の何処でも気軽に見られる環境は癖になってしまいつい動画をたくさん見てしまいました。
すると突然動画の再生ができなくなってしまいました。

 

 

他のサイトも表示速度がかなり遅くなってしまいキャリア側のトラブルかとばかり思ってしまったのですが一向になって改善されないのでキャリアに問い合せました。
すると担当者から1ヶ月の使用容量の限度を超えてしまったので通信速度を落とさせて頂きましたと回答がありました。

 

 

その通信速度は昔の回線と同じで光はおろかADSLにすら満たないくらいで今の時代ありえないほどの遅い通信速度でした。
LTEは高速でかなり快適な通信速度だと思っていたので固定回線は必要ないと思いだした矢先の事でもあったので私は固定回線の存在の大事さを感じました。

 

 

通信速度の上限を知らなかった私も悪かったのですがやはり制限をかけるとしても速度の上限があまりにも遅すぎるのはかなり辛いです。
通常のWEBページの閲覧も今のサイト構成では容量が多くなってるので時間がかかってしまいます。

 

 

ですがやはり動画を閲覧しなければ月の容量を越える事はなかったと思うのと自宅の固定回線があるにも関わらずそのままキャリアの回線でインターネットをしていた事に問題があったのかもしれません。
自宅にはWi-Fiが使えるのですが面倒だから設定はしていなかったのですが今回の事で自宅ではキャリアの回線を使わないようにして気軽に動画を見られる環境にする為に設定をする事にしました。

 

 

これで次からは制限がかからないと思いますが、外出先でもあまり動画は見ないように気をつけようと思います。

続きを読む≫ 2014/07/31 18:31:31

Wi-Fiを使うにあたって、必ず設定をしなければならないものがあります。
 それは暗号化セキュリティです。

 

 

 インターネットを無線で接続する人が多くなってきた場合、一家に一台と言うほど
無線LANが普及してきました。そうなると無線LANを使う場合、隣の家のAPが、自分の
PCで見える場合もあります。しかし、勝手に接続されるわけには行きません。

 

 

接続が行える状態にあると、宅内のLANに無断で侵入されることになるため、共有されている
データや機器が乗っ取られる恐れがあります。

 

 無線LANには、そうした不正アクセスを防止するために暗号化セキュリティという防御手段が
あり、これを設定することによって第三者からの侵入を防ぐことが可能になります。
その暗号化セキュリティには、いくつか種類があります。

 

 

主にWEP、WPA-PSK、WPA2-PSK、WPA/WPA2 Mix-PSKとありますが、無難なのは
WPA/WPA2 Mix-PSKではないかと思います。

 

 

 

 WEPは、無線LANの出始めのころのセキュリティで、既にセキュリティを突破される恐れが
大きいため、WPA-PSKができました。しかし、年々それらの暗号化を破るクラッカーによって
暗号を複雑化し、WPA2-PSKと呼ばれるものができました。

 

 

 ではなぜ、WPA/WPA2 Mix-PSKがお奨めか。WPA2が優秀なセキュリティなら、WPAは必要ないのでは?
と思われるでしょう。しかし、これは親機だけではなく子機の方も対応していなくては使えないのです。

 

 

 親機(AP)をWPA2-PSK固定にしてしまうと、子機もWPA2-PSKが使えるものでなくてはなりません。

 

 

 もし、子機が少々古くWPA-PSKまでしか対応していない場合、WPA2-PSK固定設定してしまった親機には
接続できないのです。そのためWPA/WPA2 Mix-PSKであれば、子機がWPA-PSKまでしか対応していなくても
接続が可能で、新しい子機の場合は、セキュリティの堅いWPA2-PSKを使えばいいということなのです。

 

 

 無線LANを導入される方、もしくは導入されている方はセキュリティが設定されているか再度確認してみると
いいでしょう。

続きを読む≫ 2014/06/21 15:33:21

以前に書かせて頂いたドコモの料金の高さに辛さを感じたためe-mobileへの乗り換えを真剣に検討しています(笑

 

で、乗り換えるならどの機種にするか。実は私、いま使っているドコモのGALAXY SUがスマホデビューの機種なんです。仕事上でiphoneなどに触れる機会はあっても持った事があるのはこの機種のみ。まぁ、ipadなどは持ってますけどね。

 

スマホは全般的にバッテリーの持ちの悪さが目立ちますがこのGALAXY SUはその中のトップクラスの悪さじゃないか、って思うんです。全く利用してなくても半日持たずに電池残量0で落ちて行きますし(泣
だから電池の持ちはもっといいものにしたい。そしてバグの少ないもの!やはりipadを触っていて感じますがiOS系の方が安定している気がします。iosもバグというか不安定さは感じますが、androidはその非ではないような。それが私のもっている機種特有のものなのか、それとも全般的にそうなのかはわかりません。

 

そして通信が安定しているもの。これは使ってみないとわからないですけどね。ほとんどは東京の23区での利用なのでLTEのエリア的には問題なさそうですが。私のもつ機種なのかあるいはドコモの問題なのか、今のスマホはインターネットに繋がらない時が多々あります。繋がらない場合はインターネット接続部分を再スタートさせるためにデータ通信を一旦オフにしてもう一度接続させたり、機内モードにしてからまたオフにしたり、はたまたandroid自体を再起動させたりといったことをすると繋がるケースがほとんど。ipadを触っていてもそういった事態に遭遇するのはほとんど稀。まぁ、その機種用にOSを作っていることと、そしてOSとしての完成度の高さの賜物なんでしょうね。

 

 

こういった点を考慮しているとiphoneもてば?って感じになりますがe-mobileはiphoneを出していませんからね。できればiphoneほどの安定性、そしてiphone以上のバッテリー持続力をもったものをe-mobileで探せればと思っています。

 

 

とはいえ、e-mobileのラインナップで選択できるのは実質3機種でしょうか。

 

 

LETなどの高速スピードに対応しているのは「STREAM X」「ARROWS S」「Nexus 5」。
バッテリー容量は3機種ともあまりかわりませんがその中でも一番多いのは「ARROWS S」。

 

 

「STREAM X」はさらに一世代まえの機種なので、購入するなら他の2機種のほうがお得でしょうか?
しかし「ARROWS S」は日本製ですからね!これも選択肢から外れないのがまた辛い(笑

 

 

あとは「Nexus 5」がgoogleが出しているものなのでOSの安定性を考えると一歩リード?
んー、迷うのは2機種かな=B結局は「Nexus 5」を選びそうな気はしますが、もう少し悩んで決定したいと思います^^;

続きを読む≫ 2014/06/18 00:40:18
続きを読む≫ 2014/06/18 00:39:18

インターネットは十数年前から一般に普及しだし、そこから様々なサービスが出されてきました。多くの場合はその恩恵を受ける事ができて非常に便利です。
ただ、それまでは情報源が本や新聞などの物理的なものであったのに対し、いまはネットが情報源の大部分を占めるようになり、情報の氾濫が起きてきました。

 

 

インターネットには様々な情報が溢れ、伝達が早く、かつアップロードされてしまえばその後はその情報を無くすことができないほどにまでなっています。
つまりこれは、悪意をもった情報も簡単に広めることができてしまうという事にも繋がります。同様の見解について、私が学生時代にゼミにレポートとして提出したことがありました。かなり前になってしまいますが。。。

 

 

この情報の氾濫社会で私たちはこれらの悪意をもった情報に騙されずにうまく活用をしていかなければインターネットという存在を無駄にしてしまうことになります。
とはいえ、労力もかかるしできる対応策は限られています。

 

 

ネットを見ないというのは除外するとしも、真贋を見破るのは難しく、情報について信頼のおけるサイトからしか取得しないか、あるいは同じ情報についての情報元を複数持って収集し、総合的に判断する事によって情報が偽物である可能性を低下させる必要があると考えられます。

 

 

大手のメディアですら情報に踊らされる今日、情報のあり方を考えさせられます。

続きを読む≫ 2014/06/18 00:38:18